JP法による最近の買い場

  • 2023年3月から10月の買い場
  • 日経平均は、今年に入って上昇を続け、6月には33700円を超えバブル崩壊後の高値を更新してきました。そして7月以降は高値33700円台から安値30500円割れの大きな保ち合いへ。10月にはW底をつけ11月以降は大幅上昇へとなり直近(11/16)で30600円超えです。
  • チャート的には押し目ポイントがいくつかあり、そこから上昇しています。この上昇過程でJP法の逆張り買いサインは、点灯しているのでしょうか?
  • JP法が得意とする相場は「逆張りの買い」です。皆が、もうダメだ。思い株をブン投げる。投げ終わったら、相場は上昇に転してくるわけですが、このタイミングを計れるのがジャンピングポイント投資法(JP法)です。



ジャンピングポイント株式投資法による2023年3月から10月の買い場

ジャンピングポイント株式投資法による2023年3月から10月の買い場


■JP分析編

413番、423番は、日経平均日足の逆張り買いサインです。このサインは下記のタイミングで点灯しています。
サインが点灯してから、100%すぐに上昇しているわけではありませんが、下がったとしてもいずれサイン点灯日の株価を超えてきます。

「株は安いときに買う。」

これを後押ししてくれるサインがJP法ソフトにはあります。

売買サインについては、ブラックボックスではありません。どなたでもそのサインの内容を見て、アレンジする事が出来ます。

ジャンピングポイント株式投資法による2023年3月から10月の買い場

チャート下のグラフは、個別銘柄の逆張り買い合格数です。

個別銘柄専用の逆張り買い条件がJP法ソフトにはあらかじめセットされており、そのサインに合格した個別銘柄の数を表示しています。

数のピーク打ちで、仕掛けていけば、いずれその時の株価を超えてくることが見て取れます。


■WORK分析編

こちらも逆張り買いサインが点灯。そして騰落レシオの買い場は下記となります。

ジャンピングポイント株式投資法による2023年3月から10月の買い場


日経平均は直近でW底を確認、上昇していますが、今から買うか、または上記買いサインのポイント買うか・・・。
どちらで買ったら儲かるのかは、はっきりしています。

JP法ソフトを持っていれば、このように役立ちます。

これがJP法(ジャンピングポイント投資法)の実力です。


今までの投資法では、なかなか儲からない・・・とお考えの皆様。また、目からウロコの投資法を探している投資家の方々。このような時だからこそ、本物の投資スタイル、核となる手法が必要なのではないでしょうか???

ただ何となく航海していると、一気の大波に巻き込まれしまうでしょう。
JP法は、パソコン投資のパイオニアです。
ジャンピング・ポイント投資法が数十年来、生き残っているのには、それなりの理由があるからです。

皆様の投資の手助けになるべく、JP法は待っております。


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